訓言C3O07:ハンドルとの距離と後輪への荷重を意識

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指導

(直パイのパイロンから)一番遠いところ(左右の両端)でハンドルが体から遠くなるように。
シートの上を左右にお尻を動かしても、加重は尾てい骨側にキープ。
リアタイヤへの加重を意識しています。

感想

ハンドルを押して離すのではなく、背中を伸ばしてハンドルから離れ、背中を丸めてハンドルに近づく感じだと理解しました。
上体がインに入るので、アウト側の腕が伸びてアウト側のハンドルグリップが体から遠くなる気もしました。