AdviceC5Q10:後輪のラインを意識

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指導
リアタイヤが、パイロンの裏に接せるようなラインを意識してください。
台座が四角いパイロンなら、四角の角を
通るような感じで。

パイロン裏にフロントを通すイメージだと、裏を通過した時にバイクがヤヤ開いていますが、
リアタイヤがパイロン裏に接するイメージだと開かずにより内側になりますので、次の旋回が楽になります。

感想
Uターンの連続では、リアタイヤがパイロン裏になるべく近い所を通るようにすると、次の旋回がしやすい。
ということだと理解しました。